Nana
Takanoofficial website

menu

Nana
Takanoofficial website

高野那々official website
恋愛・心のお悩み解決

自分が変われば
相手も変わり、
世界も変わる

高野那々official website -
恋愛・心のお悩み解決

  1. 幸せになれる考え方

【鉄板ルール】不倫の恋で幸せになる人の特徴

こんにちは、高野那々です。

今回のテーマは
「鉄板ルール!不倫の恋で幸せになる人の特徴!」
というお話しをしていきたいと思います。

不倫の恋であろうとなかろうと、幸せになる人と、そうでない人の違いがあります。
その違いは一体なにか?
これを知ることによって、軌道修正に役立てていただきたいと思います。

また同じことを言いますが…


不倫の恋から幸せになれる人の特徴、鉄板ルールをお伝えしていきますが。
今回は、先に結論を言います。

『不倫の恋を楽しめる人』

なんです!
また高野那々同じこと言ってるじゃん!と思われたかもしれません。
これができていない人が非常に多い、ということなんです。
でも一方で、こういうお声も耳にします。
「那々さん、不倫の恋は楽しんだもん勝ちって、分かってますよ。分かってますとも!
だけど、ネガティブ要素がこんなにいっぱいの恋愛で、どこをどうやったら楽しめるんですか?
教えてくださいよ!」
そういう声も耳にします。
しかし、よく考えてみていただきたいです。
楽しめない人の思考回路って、逆に特徴があります。
たとえば
・既婚者の彼が会いに来てくれるけれど、会う回数が少ないんです。
・既婚者の彼から連絡してくれるけれども、いつもLINEのやりとりは、私のLINEで終わってしまう。
・彼から、「ずっと一緒にいようね」と言ってもらえてるけれども、具体的な将来の話にはならないんです。
いかがでしょうか?
この3つの言葉を聞いて、あなたは何かお気づきになりませんか?

終わりが大事


この3つの例の、文法に注目してください。
◯◯なんだけれど、◯◯なんです。
文の最後が、マイナス要因で終わっています。
こうなると、気持ちもマイナスになり、「ない」や「欠乏感」に意識が向いてしまうのです。
なので!この言葉の順番を、ひっくり返しましょう!
今までは、プラスの要因「会いに来てくるんだけれども、でも会いに来てくれる回数が少ない」マイナス要因で終わっていました。
これを、一番最初にマイナス要因を持ってくるのです。

「彼と会う回数は少ないけれど、でも会いに来てくれてる」
「彼とのLINEのやりとりは、いつも自分で終わるけれども、でも連絡はしてきてくれる」
「具体的な将来の話にはならないけれど、でも『ずっと一緒にいようね』って言ってくれる」

このように、最初にマイナスで始まって、プラスで終わらせるようにします。
何事も、終わりが肝心なんですね。
そうなると、自分の気持ちがちょっと上向きになったままで、終わらせることが出来る。
思考というのは、日々の積み重ねですから、プラスで終るようにすると
本当に、プラスのことに意識が向くようになって、プラスに感じる出来事が増えてくる。
というわけなのです。

最後に


文章の順番は、すごく大事です。
なんでも楽しめる人、幸せになれる人とは、プラスの言葉を上手に使っています。
こういう考え方をしているので、どうしたって、幸せになることができるのです。
今の彼との状況を全く楽しめない方は、ネイティブなことはあるけれど、でもプラスのこともあるよねと、プラスで終わらせる言葉を、考えてみてください。
最初から最後までプラスのことばかり、たとえば
「彼から愛されています」
「彼から会いに来てくれます」
「彼に愛情表現してもらっています」
となると、探せませんとなってしまうので、そうではなくマイナスなこともあるけれど、でもいいことがあるよねという風に終わらせると、自分の気分も良くなるので、ぜひそこを意識してやってみてください。
そうすると、あなたは、幸せを感じられるアンテナが、どんどん敏感になり、本当に幸せな恋愛、人生になっていきますので、ぜひお試しください。

★LINE登録で未公開動画特典★
↓  ↓  ↓
公式LINE登録はこちらから” width=

★スマホでどこでも学べる★
セカンドから脱却講座のオンライン版!
思考の修正集中オンラインプログラム
↓  ↓  ↓

幸せになれる考え方の最近記事

  1. 成就を目指さないのは本気じゃない?私が発信し続ける理由

  2. 【初心者向け】自分で自分を癒す方法

  3. 脱!都合の良い女!彼と対等にお付き合いするたった一つの方法

  4. 【悪用厳禁】言霊を駆使して現実の流れを変える!

  5. 彼との成就が現実になる!カンタン瞑想

関連記事

Category